信州佐久は酒の郷

信州佐久高原の冬。

浅間おろしの凛とした大気。

尽きることなく沸きいずる千曲川の伏流水。

磨きぬかれた豊富な酒造米。酒造作りに欠かせない条件を

あますことなく
そなえた自然環境で、伝統的技術をもって、

当社の酒は醸されます。恵まれた酒蔵にして

じっくりと熟成させたおいしいお酒です。

これからも、もうこれでいいという、

終点のない、美酒探求に挑戦してまいります。

   
   
   
所 在 地
〒385-0034
長野県佐久市平賀5371
 

T E L

0267-62-0340  ( FAX 0267-63-2786 )

 
代 表 者
依田 方伯(明治20年創業)
 
杜   氏
宮澤 重次(佐久市)
 
仕 込 水
千曲川の伏流水(軟水)
 

歴史・背景・
銘柄の由来

当蔵は千曲川上流域に位置し、佐久平の豊かな自然の恩恵をたっぷりと受け、まさに自然が酒蔵である。
酒質が最高のものである事を念じ、「芙蓉」と命名。また、千曲川源流の水のように、「純」でありたいと願い、「奥千曲」と命名した。
方   針
これでもう良いという終点のない、おいしさを求め、常に研鑚努力すること。
問合せ担当者
代表者 依田 方伯